アントニオ猪木がホーガンの娘にビンタ!?・国内・海外から届いた事件・エンターテインメント・スポーツ・サイエンス・テクノロジーなどホットで話題のニュースを鋭い視点で紹介します

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アントニオ猪木がホーガンの娘にビンタ!?


「元気ですかぁ!?」とアントニオ猪木のように登場してみました(笑)
「元気があれば何でもできる。元気がなければ何にもできない」
まぁそんなことはどうでもいいのですが、ハルク・ホーガンの長女ブルック・ホーガンが、
歌手デビューするので、そのプロモーションのために来日するのですね。


 日本でCDデビューする米人気プロレスラー、ハルク・ホーガン(53)の長女ブルック・ホーガン(18)が、来月8日にプロモーションのため来日する。来日会見には父も“マネジャー”として同席し、盟友のアントニオ猪木氏(64)の“参戦”も急きょ決定。83年には歴史的死闘を繰り広げた2人による史上最強タッグが、ブルックの大ブレークをバックアップする。

 猪木氏とホーガンといえば、83年6月の蔵前国技館決戦が有名。ホーガンのアックス・ボンバーを受けた猪木氏が、リング下に転落し、舌を出して失神。強い脳しんとうを起こしたとして東京医大病院に運び込まれた。82、83の両年にはタッグを組み、新日本プロレスの「MSGタッグリーグ戦」で連覇。名タッグとしても知られる。

 ホーガンの来日は、新日本プロレスの東京ドーム大会で蝶野正洋と対決した03年10月以来。日本は米国で国民的スターになる前の主戦場として活躍した第2の故郷でもあり、招へい元の担当者に「おれは日本のNo.1である猪木を倒した唯一のレスラーだが、日本はいつも温かく迎えてくれる。楽しみだ」と話し、当の娘よりも訪日を心待ちにしているという。

 一方、猪木氏はホーガンの招へい元からのオファーを快諾し、ホーガン来日の翌9日に都内で行われる会見に同席する。詳細は決まっていないが、会見ではブルックへの闘魂(とうこん)注入ビンタが見られる可能性も。盟友の娘のPRを買って出るとともに、人気が低迷するプロレス界に話題を作りたい一心もあるようだ。

 また、ブルックの日本デビュー盤「アンディスカバード」は当初4月18日の発売が予定されていたが、来日会見を行う5月9日に変更された。

 CD発売元のポニーキャニオンによると、ブルックは父同様、市場が大きい日本でのブレークを最重要課題とし、世界へ羽ばたきたい意向。ド派手な日本デビューを飾り、父の決めポーズ「イチバァーン!」を勝ち取りたいところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000020-spn-ent


ブルック・ホーガンは、日本ではハルク・ホーガンの娘というだけで売れそうです。
まぁそれにしてもブルック・ホーガンにアントニオ猪木の闘魂注入ビンタが飛んだら、
面白いとは思いますが、訴えられんじゃないでしょうか(笑)
怖いもの見たさというのありますけど・・・(汗)

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